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自己紹介

とかげのてりやき

とかげのてりやきとは

「えだぴよ」が中心となって08年に立ち上げた同人音楽サークル。
作曲編曲、作詞、イラスト等毎回異なるメンバーとコラボレーションしながら活動を続ける。
センチメンタル×エレクトロ×ポップをモットーに多数のボーカル楽曲を世に出…せるといいな。

メンバー:えだぴよ(Lyrics,music,programming,Key,Manipulator)

学生時代、ミュージカル活動の中で歌・ダンス・脚本製作などに触れ、音で物語を表現する魅力に魅了される。
卒業間近になり、劇団活動と平行しながら「感情の増幅を音で表現したい」と感じるようになりDTM環境を構築。
劇伴用カラオケトラックの制作等を通じて、微力ながら相対音感を磨く。

とかげの歴史

とかげのてりやきの歴史

2008

えだまめひよこ(key)、海月まりん(Vo)のユニットとして活動開始。
夏のコミックマーケットにて、1st Single「爆発したい!」をリリース。
1枚100円という低コストな価格でもって、極めて一部の人にカルト的な存在感をアピールした。
活動の傍ら外部アーティストのコラボレーション等グローバルな展開を広げていく。

2009

5月、学業への選択と集中を理由に、海月まりん(Vo)が脱退した。(後に作詞担当として作品に携わることもある。)
えだまめひよこがえだぴよと改名。とかげのてりやきは、えだぴよのソロプロジェクトとして再始動した。
12月、冬のコミックマーケットにおいてVOCALOID「巡音ルカ」をフューチャーした1st mini Album「一人ぼっちパラダイス」をリリースした。
孤独をテーマにした本アルバムは「自嘲的かつ自虐的」と多方面から曖昧な評価を受けることになる。
「一人ぼっちパラダイス」というタイトルの割には合計3人のクリエーターと複数の楽曲においてコラボレーションを行う。
中でもニコニコ動画で発表されたアルバム収録曲「ねとられた」が「世界の新着動画」において完走し、作者がびっくりする。

2010

2月、「leggings(レギンス)」のKeyboardとしてバンド活動を開始する。結成2週間後の初ライブをもって電撃解散を発表する。
長らくの充電期間を経て11月、ニコニコ動画においてイラストにはやて氏、作詞に海月まりん氏を迎え、新曲「アフターイメージ」を発表した。

2011

4月、3作目のオリジナル楽曲の公開が決定する。
5月、同人音楽即売会の聖地であるM3において、初音ミクSweetをフューチャーしたシングルをリリース予定。

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